ATOK 2008 for Windows
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ATOK 2008 for Windows

定価: ¥ 8,400
おすすめ度:

発売日: 2008-02-08
発売元: ジャストシステム
???携帯電話の入力システムにも多く採用され「オフィス統合ソフトはMicrosoft Officeだが、日本語入力システムはATOKが一番」というユーザーも多いほど人気のATOKの最新バージョン。技術の蓄積による伝統的な変換エンジンに、最新の統計的言語処理の手法を取り入れた「ATOKハイブリッドコア」を進化させ、より自然で変換精度の高い日本語入力を実現。後ろの文節まで連動して変換を行う「次候補連動変換」が新搭載され、各文節ごとに候補選択し直す手間が省け、変換の精度がアップしたことから、妙な誤変換などによる文書入力時のストレスを軽減してくれる。
???さらにもう一度変換中に戻せる「確定アンドゥ」も改良され、直前に確定した単語だけでなく、さかのぼって再変換も可能になるなど、全体的にパワーアップされている。また「ATOKダイレクト」を新搭載。さまざまなプラグインを使用することで、WebサービスAPIや外部データベース、アプリケーションとATOKが柔軟に連携できるようになった。(三井貴美子)
悔い水内耳のらなすに仮名
へんかんこうりつ
と打ったのが上のタイトル。
ふとした弾みに設定が変わっていておそろしく イライラする。
こんなかんじに
正直いろいろ付いてくるメニューは全く不要。恐ろしくうっとおしい。
IMEの変換効率コウジョウに限定したプラグインとして売り出した方がいいんじゃないの?
変換効率が高いのはおノチミイharatteruノチスチカラナツイミミIMEと「」
a-てちのいあーわけわからん なんだこのソフト
MS-IMEのお馬鹿
初代、一太郎からATOKを使用している。
Windows 95の時に職場のワープロソフトがMS-Wordになって、
一時期、ATOKを購入できない時期があったが、
多数の社員の猛反発があり、単体発売されたATOKは必需品になっている。
MS-IME程、使えないソフトも珍しい。
聞くところによれば、開発が中国で、バージョンを重ねるごとに
お馬鹿になっているのはしょうがないのだそうだ。
某マイクロソフト社員もMS-IMEは使わないらしい。
個人で使うのはもちろん、職場でも生産性を上げようと思えば、
ATOKが必須だろう。
ATOK13からバージョンアップしました。
長いことバージョンアップせずにいたのは必要性を感じなかったからで、つまり私はATOK13で充分満足していたわけです。ところが先日、ちょっとした事情があってATOK2008の体験版をインストールする事になりました。そうしたら、日頃からなんとなくこんな機能があったらいいなと思っていた機能が搭載されてた事に気付いて、これはもう買うしかないなと判断し、速攻で購入。フリーソフトなどで補っていた便利機能がそのままATOKに搭載されていて、これはいいと思いました。
→ATOK 2008 for Windowsの商品詳細ページへ
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